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こんなことで悩んでいませんか、
「自分は障害年金の対象なの?」
その疑問や可能性、3ステップで一緒に確認します。

パソコンで障害年金の対象か調べる女性
STEP1

1分セルフチェック
(「私(家族)も当てはまる?」)

ご相談は無料です。
お気軽に下記からご連絡ください。

STEP2

認定基準8つ
(対象となる障害のカテゴリ)

障害年金の認定基準では、対象となる障害が部位ごとに定められています。
ここでは、ご自身の症状がどれに当てはまるか探しやすいよう、大きく8つに整理しました。

  • ① 精神の障害

    うつ病、双極性障害、統合失調症、高次脳機能障害、てんかん など

  • ② 知的・発達障害

    知的障害、発達障害(ADHD/ASD/LD)、認知障害 など

  • ③ 眼・耳の障害

    視力・視野障害、聴覚障害(難聴)、平衡機能の障害 など

  • ④ 音声・言語・そしゃく
    の障害

    音声または言語機能の障害、そしゃく・嚥下機能の障害 など

  • ⑤ 肢体の障害

    上肢・下肢・体幹の障害、脳血管障害による麻痺、切断、脊髄損傷 など

  • ⑥ 神経系統の障害

    パーキンソン病、多発性硬化症、てんかん、脳脊髄液減少症 など

  • ⑦ 内部障害
    (循環器・呼吸器系)

    心疾患、呼吸器疾患、在宅酸素療法、高血圧 など

  • ⑧ 内部障害
    (腎・肝・血液・代謝・がん)

    人工透析(腎不全)、肝疾患、糖尿病、悪性新生物(がん) など

※ 上記は代表的な例です。同じ病名でも症状の程度は人それぞれで、病名だけで対象・非対象が決まるものではありません。判断に迷う場合は、一度ご相談ください。

病気の認定基準について相談したい場合、
下記からご連絡ください。

STEP3

受給の要件(3つの条件を確認)

障害年金を受け取るには、大きく3つの要件をすべて満たす必要があります。
ひとつずつ確認していきましょう。

医師の診察を受ける様子のイラスト

1. 初診日の要件

その病気やケガで初めて医師の診療を受けた日(初診日)に、年金制度に加入していること。この初診日が、どの年金・どの等級で請求できるかを決める土台になります。

会社員(厚生年金)なら1〜3級、自営業・無職など(国民年金)なら1〜2級が対象です。

年金保険料の納付書と硬貨のイラスト

2. 保険料納付の要件

初診日の前日までに、一定期間きちんと保険料を納めている(または免除を受けている)こと。原則として加入期間の3分の2以上の納付等が必要です。

直近1年間に未納がなければ満たせる特例もあります。未納があっても諦めないでください。

日常生活の状態をチェックリストで確認する女性のイラスト

3. 障害の状態の要件

障害認定日など定められた時点で、障害の程度が国の定める等級(1〜3級)に該当していること。日常生活や仕事にどれだけ支障が出ているかで判断されます。

病名ではなく「生活・就労のしづらさ」の程度で判断される点がポイントです。

1. 初診日+ 2. 保険料納付+ 3. 障害の状態= 受給の可能性

「初診日が分からない」「未納期間がある」場合でも、諦める前に一度ご相談ください。
確認・証明の方法を私たちが一緒に探します。

受給条件がわからないので相談したい場合、下記からご連絡ください。

ご相談から受給・その後のサポートまでの5ステップ

はじめてでも安心して進められるよう、各ステップで伴走します。

  1. STEP01

    無料相談(LINE/メール)

    まずは今の状況やお悩みを気軽にお聞かせください。

  2. STEP02

    面談・ヒアリング(対面またはWebで無料)

    心理的ハードルを下げ、お話にじっくり耳を傾けます。

  3. STEP03

    病院への書類代理申請(有料)・フットワーク軽いサポート

    面倒な書類の手配や病院とのやり取りを代行・代理対応します。

  4. STEP04

    ストーリー性を重視した書類作成・申請(有料)

    単なる定型文ではなく、審査員に伝わる深みのある申請書類を作成します。

  5. STEP05

    受給決定・その後の社会復帰(無料)や更新サポート(有料)

    受給後も更新時期のフォローや復職に向けたアドバイスを継続します。

まだ申請するか決めていなくても大丈夫です。
まずはお話を聞かせてください。

メールで相談 LINEで相談